
2020年12月26日~2021年3月21日に開催【Text-Revolutions Extra2】のサークル主催企画用サイトです
「essay-ence エッセイーエンス」とは、essay(エッセイ)+essence(エッセンス)+sense(センス)を合わせた造語です
水無月美伊(紫陽花宮)
「働き方改革」はおろか、「ブラック企業」という言葉もなかった頃。それは、「ブラック企業」が当たり前だったから。そんな中、メンタルを訴えても理解してもらえなかった著者の数年間を、赤裸々に綴ったエッセイ。
参加作品No.05
沙耶(ふぉとばしょ)
飼い猫へちまの写真集第1弾です!子猫~1歳までの約1年間のへちまの記録。2017年の文フリ大阪前日に、へその緒をつけたままの状態で保護された猫 へちま。今ではすっかりやんちゃな女の子に。
参加作品No.09
ひじりあや(CafeCappucci)
短編小説のためにカカオ豆からチョコレートを手作りしたので、せっかくだから精神で同人誌にしました。カカオ豆と悪戦苦闘する他、ココアとホットチョコレートの違いなんかも語ってます。
参加作品No.14
沙耶(ふぉとばしょ)
飼い猫へちまの写真集第3弾です!9月で3歳になるへちまの約1年間の記録。大人になったなぁと思いきや子供っぽいことをしたり。 相変わらず元気いっぱいのへちまの写真たちです。
参加作品No.07
猫宮ゆり(花月)
大正生まれの元漁師・ばあちゃんが話していた61種の北海道方言とマイペースなエピソードをまとめたエッセイ本。「たなぐ」「やばちい」「すくだまる」など、たのしいばあちゃんエッセンスをぜひご自宅に!
参加作品No.11
音葉ネリ(スピリッツ)
第一章はネリが飼っていたハムスターのシマとチャチャの飼育日記。かわいくて、ほのぼのとした日常をどうぞ。
※第二章はネリが妄想したハムスターの妄想小説となっております。
参加作品No.04
(天狗の会文芸部門分科会)
句読点と改行の具合から「とりあえず出来事を書き残そう」と思った事が良く分かる超初期エッセイ。文章がゴロゴロしていて、今はもうひねり出せない幻の味わい。劇的な事が特に何も起こらなかったお見合いです。
参加作品No.16
(天狗の会文芸部門分科会)
二作目を書いているという事は、前回のお見合いは…(察し)。婚活サイトを見て「私リアルの人間に興味がないのでは…?」と色々悶々とした様子をちょっと面白そうに書いてみよう。他人事みたいなエッセイです。
参加作品No.17
(天狗の会文芸部門分科会)
この時は運命を感じていた私ですが色々と不審な事柄もありツッコミいれつつ文章にしました。自分の事なのに何故第三者目線なの?と好評でした。一段落に文字を詰める事を覚えたレジュメみたいなエッセイです。
参加 作品No.18