幻のテキレボ旅本 / 砂原藍 著
台風で幻と消えた第9回テキレボ。
前日に宮城県から、何を思ったか一路東京へ日帰り旅をした記録。もちろんおいしい物もあるよ!
掘削日和 / コイデマワル 著
海上からドリルを下ろして海底に穴を掘り、ゆくゆくは地球のマントル掘削を目指す船「ちきゅう」に体験乗船した日記です。
深海航路 / コイデマワル 著
地球上で一番深い海底の堆積物を採取するため、無人潜水探査機を潜行させる海洋調査に同行した時の9日間の体験記です。
【主催】参加作品紹介 2020年11月版【essay-ence エッセイ-エンス】
■2020/12/1までに当企画に参加した、テキレボEX2のWEBカタログに掲載
されている【エッセイ・体験談・旅⾏記などのノンフィクション・ジャン
ル】の作品紹介をします
路端のリコリス / 白河 紫苑 著
テキレボアンソロ寄稿作の「母からお母さんへの手紙」の他、「お稲荷さん」「邂逅の笑顔」「酔っ払いおじじ(書き下ろし)」等をまとめた作品集です。
子供の頃の思い出から大人になって気付いたことなど、母にまつわるあれこれを綴っています。
※表紙は仮のもので、特殊装丁仕様でお届けします
リセット・ブランチ /  領家るる 著
2020年、結婚して仕事を辞めました。女の嗜み底辺な筆者が諸々リセットをするべく過ごした日々の備忘録。
なんでもないひとの、どうしようもない話
連ねたり想う Vol.1 イギリス・アイルランド / 山川夜高 著
2018年8月〜10月に海外独り旅をしたフルカラー写真+エッセイの旅行記。ソシャゲ(FGO)経由ではまったアイルランド神話の英雄クー・フーリンの足跡をたずねてアイルランド独立運動の歴史を辿る話。
OBORO / コイデマワル 著
十年~数十年前の個人的に笑えた話をおぼろげな記憶によって書いた、約800+800+1300文字3本のエッセイと、2020年夏の陽が昇る前と昇った後の街歩きをして撮った写真8枚で構成されたZINEです。
老松を食す。 / きんぎょいけ 著
松菓めぐり第3弾。
「老松」という名のお菓子を探し回り、食べ比べております。
目立つ特徴を共有していた「松風」や
元あるものを模した「松露」に比べ、
「老松」を名乗る和菓子の多様さが見ものです。

掲載されている老松は5種。

・吉季菓匠 本松葉屋(大阪)
・御菓子司 開運堂(長野)
・京菓子司 末廣屋(京都)
・鍵善良房(京都)
・有職菓子御調進所 老松(京都)

京都の和菓子屋さんが多めです。
どうぞお好みの老松をお探しください。
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コロナ禍の日々のコーヒーエッセイ / boly 著
2020年に世界を覆った新型コロナウイルスの傘の下で暮らす日々を綴ったエッセイ。Twitterのフォロワさんと特に約束もなく始めた「#コロナの時代のコーヒーエッセイ」を改稿した薄い薄いコピー本。
フランス旅行iPhone写真集 / たるなま 著
初めての海外、7日間のフランス旅行。空港に降り立った瞬間から、衝撃がおそう!
フランス旅行に行ったことがある人も、無い人も、たるなまから見たフランスにご招待!!
冷蔵庫の中でピ●コロさんが気を溜めている / 海崎たま 著
冷蔵庫の中にピ●コロさんが居たり、寺山修司と暮らしたり、イマジナリー松潤に美味しいカレーうどんを教えてもらったり陶芸で黄金のiPadを作ったりする日常系エッセイです。ブログの連載をまとめました。
海辺で今日も息をしている / 宮崎笑子 著
海辺で今日も息をしている女がとりとめもなく懲りもせずただ生きていくだけのエッセイ。明日世界が終わるなら最後の晩餐に何を食べるかなど考えていない。
松露を食す。 / きんぎょいけ 著
「松露」と呼ばれるお菓子がある。
松に付く朝露を模したものや、松の根本に生えるキノコを模したもの。
そんな7種類の松露を食べ比べ、現代(少なくとも著者にとっては)なじみの薄い「松露」と呼ばれるキノコがどのようなものかを書き連ねる、愉快な雑学付き食レポ本。
松風を食す。 / きんぎょいけ 著
「松風」という和菓子がある。
古くはおそらく室町の世から、現在令和に至るまで脈々と作り続けられてきたお菓子。
そんな日本各地に残る5種類の松風を食べ比べた食レポ本。
書店ダンナと取次ヨメコ / 如月 巽 著
「書店」で働くダンナ
「取次」で働くヨメコ
書店のお仕事と、書店と出版社を繋ぐ中継ぎ業者「取次」の仕事をゆるい絵柄でガチっと描いています。
ちょっとだけ豆知識もあったり。

見た目よりも奥深い!?
お仕事、ちょっと覗いてみませんか?

※お仕事エッセイ漫画
ロサンゼルス1泊3日弾丸ツアー / 寿 ちま 著
2012年6月
金曜の真夜中出発、月曜日の早朝到着の日程でロサンゼルスに行った記録本。
写真とコメントの蛇腹本。
今でも思う、何しに行った?
そして、二度とないなと思います。
いつかの水晶山 / にゃんしー(白昼社)著
「雨が降ったあとは、崖が滑りやすくなっちょるけえ、気いつけえ」
K君がそう言う。

K君だったかな。もう名前も忘れてしまったな。
それはすごく昔のことなんだ。

いつかの、「水晶山」みたいな詩はもう書けない。ぼくは強くなってしまった。強くなったということは、もう変われないということだ。
ノスタルジア・エッセイ集。
掛川で鳥と戯れる / まつのこ 著
今度はどこに行こう……?
特別アテのないぶらりと車旅!
車で福島行ってきた! / まつのこ 著
ある日、神奈川県から福島県まで車で旅行することになった──
二泊三日、女二人ののんびり車旅エッセイ!
トリハコ torihako / ヒビキケイ 著
ついつい取っておいてしまう、空き箱や空き缶。そんなハコと缶にまみれて語る、生粋のハコマニアによるハコマニアのためのゆるふわエッセイ。さあ、あなたもハコと缶の沼へ! 全編無駄にフルカラー。
いのししはいない 岡山探訪記 / ヒビキケイ 著
岡山県に行った気になれる、ゆるふわエッセイ。有名どころの観光地からマイナー観光地、ご当地グルメなど一挙紹介。車がなくても回れる旅行日程の参考にも! 全編無駄にフルカラー。
お着物リメイクはじめました / 梅川もも 著
お着物生活はじめると同時に着物リメイクもはじめちゃいました。裁縫は中学卒業以来数十年ぶり。中古ミシンを相棒に日々奮闘中。
お着物はじめました / 梅川もも 著
病気療養をきっかけに生活環境を変えるべく始めたお着物生活エッセイ。浴衣は着れてもお着物は初心者。独学で無理せずマイペースに着付け奮闘中。
0歳児と一緒に「みちのくコミティア」に遠征参加してみたよ旅行記 / くまっこ 著
出産により同人活動を中断していた私が、11ヵ月の子を連れて、親子3人でイベント遠征を兼ねた家族旅行に出た備忘録。
初めての子連れ旅行&イベント参加で、どんな準備をしてどんなことがあったか綴っています。
天晴猫日和 / アホウドリ ときヲ 著
「ヒャッハ―! ヤンチャをするために生きてるぜえー!」という猫二匹に振り回される猫エッセイ。
「鼻の穴から猫草二本」のパワーワードから、フルパワーで猫が暴れまわる、ノンフィクションギャグエッセイ。
京都の山寺で喪女が修行体験してみた / 楢崎灯子 著
人生こじらせた就職浪人な作者が、3泊4日で修行体験をした実録8コマ漫画です。
読めばアナタも修行してみたくなる…かも?
夢劇場上演日誌 / 小鳥遊みちる 著
「夢は私を主人公にした映画であり演劇だ。私はほとんど自動的に上映されるのを眺めているだけだが、時々その舞台に立つことができる。」睡眠時の夢を楽しむ著者による夢日記と夢にまつわるエッセイまとめ本。
旅の恥切り貼り帖 時効ですよ!vol.1 / 西乃まりも 著
アイルランドでの思い出に関する旅行エッセイです。
西の果て、美しい緑の島でまりもが遭遇したあれやこれやの顛末を、当時の写真とともに綴ってみました。
すべて時効案件なので、笑って許して!
御刀萬語 / セツカ 著
刀剣をテーマにした大人の自由研究集。取扱テーマ内に、美術鑑賞や体験を元にしたエッセイを含んでいます。
尾張葵観察記 / セツカ 著
名古屋の徳川美術館についてみんなでああだこうだというプレゼン&エッセイアンソロジー。
観賞レポ、旅行記、イベント参加レポ等を含みます。
こたかと手帳 / 小高まあな 著
手帳写真もりもり!2006年からのほぼ日手帳と、持ち歩き用の手帳についてその思い出や、それぞれの使い方についてだらだら語る謎エッセイシリーズ。
こたかとマオ人形 / 小高まあな 著
ゆるゆるエッセイもの。自作布人形マオの製造?の歴史やら、旅に出た時の話やら、とりあえず今回は人をぬい撮り沼に沈めたいなって思った。
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2019年も主に一人で楽しく遊びました! / 小高まあな 著
旅行とか鳥カフェとか人形とか同人活動とかまとめ。これ1冊で当サークルの推しがわかる!みたいな本です。2020年版も出る予定です
読書はたのし / 浮草堂美奈 著
オススメ本紹介エッセイ集。
源氏物語(紫式部)、イスラム飲酒紀行(高野秀行)、死ねばいいのに(京極夏彦)を扱っています。
かるーくペラペラ読める本。
育児アンソロジー2 こどもはかわいい こどもはたいへん / 10人の親(予定) 著
育児がテーマのノンフィクションアンソロジー第2弾。現在進行系で育児中のママ8人とパパ2人、エッセイ8・短歌1・漫画1の合計10作品を掲載予定。 飾れる装丁になる予定です。
吾輩はワナビである。 / たつみ暁 著
約10年、長編公募に応募しては落選し続けたワナビの失敗談を綴った、独断と偏見に満ちたエッセイ。なのか? エッセイと呼べるのか?????
小説投稿の参考になるかもしれないし、ならないかもしれません。
ハイイロノソラ / 美作驟雨 著
日常の風景が色をなくしたとき、広がる世界に何を思いますか?
すべてを写真で構成した、物語を見出してほしい写真集。
仕様:CDサイズ/全ページモノクロ/上質再生紙(135kg)
おいもをおいもとめて Vol.1 / 雲形ひじき 著
フライドポテト、ポテトサラダ、コロッケ……東京には個性的な芋の専門店が存在し、多摩の奥深くには幻のじゃがいもが眠るという。雲形ひじきと泡野瑤子が都内芋を追い求めるフルカラーのお散歩レビュー本です。
おきなわぐらし / 石井鶫子 著
8年間住んでいた沖縄であったいろんなこと。自分で撮った写真は解像度が低いので、写真はほとんど借り物です。
北海道に生まれ育って30年から東京の真ん中へ引っ越して驚いたこと30選 / 柊呉葉 著
北海道暮らしの人にも、東京暮らしの人にも、その他の土地で暮らす人にも、あぁ~あるあるとか、へぇ~そうなんだとか、小さな発見や共感をご提供します。
あなたの万年筆はどこから? / 柊呉葉 著
万年筆に興味を持ってまだ数ヶ月という人から、もう何年も何十本も使っているというベテランユーザーまで、様々な声を集めたインタビュー集。カラーページ5頁に手書きカラーインク万年筆原稿も掲載!
わたしせいかつ / ワタリマコト 著
音から受けとる色や手触り、自然のなかで鮮やかに響きあう色。
わたしのせかいを彩る30のことについて、透明水彩とことばで綴っています。
(右綴じ/フルカラー)
育児アンソロジー1 こどもはかわいい こどもはたいへん【製本版】 / 8人の親(7's Library発行)
育児がテーマのノンフィクションアンソロジー。現在進行系で育児中のママ7人とパパ1人が参加しています。エッセイ6、短歌1、漫画1の合計8作品を掲載。
子どもたちの暮らす家をイメージした手製本です。
終着駅で、会いましょう / 居酒屋くろいねこ 著
365日休まず営業する新幹線の車内や駅でのハプニング、お客様との出会い、印象的な思い出たちを書き起こしました。ノンフィクションです。
chaのゆちゃぷちゃぷ / まるた曜子 著
北は北海道から南は京都まで(九州どうした)の、イベントついでにお茶三昧した旅行記。メインは静岡。カフェイン摂り過ぎで動悸が止まらなくなったのもよい思い出と言えましょう。
煎茶道から遠くはなれて / まるた曜子 著
お茶飲みたい!でも日本茶は面倒な気がする!な気持ちに応えるお手軽お気楽煎茶メイン日本茶入門。実体験をふまえ、初心者がおいしく飲むための最低限と、せっかくだから知りたいお茶のアレコレを詰め込みました。
結婚の挨拶をした話~俺と義父はやらかした~ / じゃむ 著(発行者 月ノ音姫瑠)
私の夫である"じゃむ"が書いた日記、もとい反省文です。両親への結婚挨拶の前日から直前まで、私は彼に対してブチ切れていました。結婚挨拶にまつわる”男たちのやらかし” 読んで笑って参考にしてくださいませ★(月ノ音姫瑠)
化屋ブースの裏側レポート / Rista Falter 著
化屋が作る「文章以外」のいくつかを紹介するメイキング冊子です。ぬいぐるみの作り方や表紙撮影の裏話など。猫もいます。
かいつまむ日々。 / 湖上比恋乃 著
北海道暮らし、五年目。ひっそりとした森の中、木々や鳥の声や風の音と一匹の猫と一緒に過ごしています。
その日々を綴った800字で読む随筆集。
北国の春を探したり、オニヤンマをワイパーに挟んだり、流氷を見に行ったりいろんな生き物を通して自然を見つめたりしています。
双極だけどサバイブしてきた / 小鳥遊みちる 著
最初の診断から14年経ってから双極性障害Ⅱ型と診断された筆者。閉鎖病棟で記録した入院記、山あり谷ありの人生を振り返ったエッセイ、ブログにも掲載していた双極をサバイブするエッセンスをまとめました。
不惑女子はティータイムの後で(「不惑wakuwaku」より) / 岸本める 著
この時は運命を感じていた私ですが色々と不審な事柄もありツッコミいれつつ文章にしました。自分の事なのに何故第三者目線なの?と好評でした。一段落に文字を詰める事を覚えたレジュメみたいなエッセイです。
お見合い二回戦 ~響かぬ太鼓編~(「すべては成り行きなの」より) / 岸本める 著
二作目を書いているという事は、前回のお見合いは…(察し)。婚活サイトを見て「私リアルの人間に興味がないのでは…?」と色々悶々とした様子をちょっと面白そうに書いてみよう。他人事みたいなエッセイです。
オットマン未遂(「日常」より) /  岸本める 著
句読点と改行の具合から「とりあえず出来事を書き残そう」と思った事が良く分かる超初期エッセイ。文章がゴロゴロしていて、今はもうひねり出せない幻の味わい。劇的な事が特に何も起こらなかったお見合いです。
岩手と私 / 砂原藍 著
『気がつけば、岩手はいつも私のそばにある』 母親の出身地・岩手県花巻市。 生涯を宮城県で終えた亡き父方の祖母の血に秘められた、岩手県紫波郡紫波町との縁(えにし)とは。 宮城県で生まれ育った著者の、初エッセイ集。
カカオ豆からチョコレートを作ったのでせっかくだからエッセイも書いてみた。 / ひじりあや 著
短編小説のためにカカオ豆からチョコレートを手作りしたので、せっかくだから精神で同人誌にしました。カカオ豆と悪戦苦闘する他、ココアとホットチョコレートの違いなんかも語ってます
カメラ=万年筆 / 高梨來 著
カメラ=万年筆 / 高梨來 著
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カルトン / 磯崎愛 うさうらら 著
一年間ネプリ配信した12回のエッセイをまとめました。磯崎愛とうさうららが植物をテーマに手紙をやりとりするかたちです。挿画のふんだんにある本文紙を布張り表紙で手製本仕立て。(ごく少部数の納品となります)
大正生まれの元漁師・ばあちゃんが話していた61種の北海道方言とマイペースなエピソードをまとめたエッセイ本。「たなぐ」「やばちい」「すくだまる」など、たのしいばあちゃんエッセンスをぜひご自宅に!
大正生まれの元漁師・ばあちゃんが話していた61種の北海道方言とマイペースなエピソードをまとめたエッセイ本。「たなぐ」「やばちい」「すくだまる」など、たのしいばあちゃんエッセンスをぜひご自宅に!
コピー本 / ひつじ綿子 著
CDブックレットサイズの真四角本です。 アタマからシッポまで文字だらけ。 各章ごとにキャッチコピーを配置し、文字表記に依る表現、本棚、読書、気づきについて語っています。ちょっと偉そうなのはご愛敬。
へちま〜家族になったよ〜 / 沙耶 著
飼い猫へちまの写真集第1弾です!子猫~1歳までの約1年間のへちまの記録。2017年の文フリ大阪前日に、へその緒をつけたままの状態で保護された猫 へちま。今ではすっかりやんちゃな女の子に。
https://plag.me/p/textrevo_ex2/8790
飼い猫へちまの写真集第2弾です!1歳~2歳のへちまの記録。色んな場所ですやすや眠っていたり。色んなおもちゃで遊んでいたり。元気いっぱいのへちまです。
へちま3~大人の階段のぼりおり~ / 沙耶 著
飼い猫へちまの写真集第3弾です!9月で3歳になるへちまの約1年間の記録。大人になったなぁと思いきや子供っぽいことをしたり。
相変わらず元気いっぱいのへちまの写真たちです。
白いオタマジャクシ / 水無月美伊 著
ここは信州、田んぼ道も多いが、そこに泳いでいたのは、白いオタマジャクシ。他のオタマジャクシにいじめられたりしないだろうか。私もまた、白いオタマジャクシである。そんな私の思ったこと、感じたこと、経験したことを3つの章にまとめました。
ブラック企業でメンタルで / 水無月美伊 著
「働き方改革」はおろか、「ブラック企業」という言葉もなかった頃。それは、「ブラック企業」が当たり前だったから。そんな中、メンタルを訴えても理解してもらえなかった著者の数年間を、赤裸々に綴ったエッセイ。
はむはむショートストーリーズ! / 音葉ネリ 著
第一章はネリが飼っていたハムスターのシマとチャチャの飼育日記。かわいくて、ほのぼのとした日常をどうぞ。
※第二章はネリが妄想したハムスターの妄想小説となっております。
同人どたばた体験記 / 音葉ネリ 著
1年ちょっとの同人生活を送ってきた音葉ネリ(作者)。 その生活は喜びとしくじりに満ちていて……? 本作りについてのエッセイと評論とが混ざり合ったフリーダムな本。
「話す勇気」「聴く覚悟」/ 梔子花 著
イチ精神保健福祉士が、このご時世のピリピリした雰囲気を察して「人を支える」をテーマに書いたエッセイです。
脳内会議は踊る / 春木のん 著
カクヨムで連載していたエッセイの再録本です。自家製本です。
各話1000文字ほど。2018年の出来事を、脳内野党と議論したり、ただただぼやいたりしています。
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2020.10.10~ 自主企画「essay-ence」 主催:春木のん@Haruki_Non

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